【会社に副業はバレるのか】宅建を活かしたおすすめ副業

※本記事はアフィリエイト広告を利用しています

・宅建士の資格を取ったけど、どう活かしていいのか分からない
・本業以外に、あと3万円でも収入があれば…
・宅建を取ろうと考えているけど、本当に副業で活かせる資格なの?

こんな悩みや疑問を抱えていませんか?
私も会社員としての仕事を日々こなすだけで、何も専門性が身についていないことや収入源が1つしかないことに危機感を覚えていました。何か副業に活かせる資格を取って、自分の力でお金を稼ぎたい!
そう考えて宅建資格を取得し、現在ではそれを活かした副業に取り組んでいます。

そこで、この記事ではこれから宅建資格を取ろうと考えている方、既に合格したけど活かし方が分からないという方に向けて、宅建士資格をどのように活かせばよいかについて解説していきます。
副業がバレる理由についても解説していますので、「副業はしたいけど、会社バレが怖い…」そんな人にも参考になる内容となっています。

これから副業で稼ぎたい方、スキルアップを図りたい方はぜひ最後までご覧ください。
それでは、さっそく詳しく見ていきましょう!

記事のポイント
・宅建士には安定した需要があり、週末のみ働くことも出来るので副業におすすめ
・副業が会社にバレる主な原因は住民税!対策は副業の住民税を自分で納めること
・宅建を活かした4つのおすすめ副業、webを活用した在宅可能な副業も
・稼ぐ方法と会社バレへの対策を知ったら、あとは一歩踏み出すだけ

宅建を活かした副業がオススメの理由

  • 安定した需要がある

宅建士には3つの独占業務(宅建士にしか出来ない仕事)があります

①重要事項の説明
②重要事項説明書(35条書面)への記名・押印
③契約書(37条書面)への記名・押印

上記のような独占業務があることから、報酬の相場も安定しており、
宅建士が不足する宅建業者から一定の需要が見込まれます。

  • 繁忙期は人手不足

毎年2月や3月の賃貸繁忙期では、賃貸契約の数が増えます。
重要事項の説明は、賃貸や売買の仲介を契約する際の必須業務になりますので、宅建業者は人手不足になりがちです。

物件を借りる人に詳細説明を行うという重要な役割を担いますが、どうしても社内の宅建士だけでは間に合わなくなり、外部の宅建士が求められます。

  • 週末のみ働くことが出来る

不動産契約は土日が多いので、重要事項説明などを行う週末の宅建士アルバイト募集は比較的容易に見つけられます。平日は本業があって副業にあてる時間がないという方も多いと思いますので、本業とも両立しやすい副業といえます。

また、近年ではIT重説の導入によって、リモートや在宅勤務が可能な会社もあります。
オンライン環境が整っていれば、通勤にかかる時間や周囲にバレるリスクを最小限にして副業することが可能です。

IT重説とは?
宅地建物取引士が行う重要事項説明をテレビ会議等のITを活用して行うもの。
パソコン等の端末を利用して、対面と同様に説明・質疑応答が行える双方向性のある環境が必要。
2017年10月から本格的に運用がスタート

  • 転職や独立の基礎となる実務経験が学べる

不動産会社で週末のみ働くことで、宅建士としての実務経験を積むことができます。
場合によっては、不動産の物件案内や契約書の作成、賃貸物件の管理など、現場での業務を通じて実践的な知識やスキルを身につけることもできます。

宅建で勉強した内容も実際に使ってみることで、より理解が深まり威力を発揮するものです。
不動産会社で働いた経験は、不動産業界への転職や独立の際にも役立つでしょう。

宅建士の副業をするにあたって

やること3step

Step1 会社ルール確認

Step2 宅建士登録 

Step3 求人サイト、クラウドソーシングサイトへの登録

Step1 会社ルール確認

宅建副業を行う際には、まず本業の就業規則を確認することが必要です。
まず、本業の雇用契約や就業規則に副業に関する規定があるか確認しましょう。
一部の企業では、副業を認めていない場合や制限を設けている場合があります。

最近は国が副業や兼業を推進しているため、知らぬ間に自分の会社でも副業がOKになっていたということもあるかもしれません。
今後も副業を解禁する企業は増加していくと考えられるため、まずは自分の会社の規定がどうなっているかを確認しましょう。

「副業・兼業に関するアンケート調査結果」経団連

https://www.keidanren.or.jp/journal/times/2022/1027_04.html

Step2 宅建士登録 

宅建試験の合格は一生有効ですので、合格後すぐに登録しなければならないわけではありません。
しかし、宅建士として働くには宅建試験合格後に資格登録の手続きを行い、宅建士証の交付を受ける必要があります。

(公財)不動産流通推進センター

https://www.retpc.jp/koshu/jitsumu/

登録実務講習とは?
登録実務講習とは、宅建試験に合格した「実務経験が2年未満の人」が受講する講習。
実務経験2年未満の場合は、この講習修了証がないと資格登録や宅建士証の交付ができない。

法定講習とは?
宅建士として業務に従事する際には「宅建士証」が必要。
この「宅建士証」の交付を受けるためには「法定講習」を修了する必要がある。
試験に合格した日から1年以内に宅建士証の交付を受ける場合は法定講習の受講は不要だが、
1年を超えて交付を受ける場合はこの講習を受ける必要がある。

宅建登録に必要な費用は?

  • 2年以上の実務経験なし、試験合格後1年以内

 61,500円
 内訳:登録実務講習の費用(約20,000円)+資格登録手数料(37,000円)+宅建士証交付手数料(4,500円)

  • 2年以上の実務経験あり、試験合格後1年以内

41,500円
内訳:資格登録手数料(37,000円)+宅建士証交付手数料(4,500円)

※試験合格後1年を超えて宅建士証の交付を受ける場合は上記に加え、法定講習を受ける必要がある。
 法定講習受講料12,000円
※宅建士証の更新は5年に1度、16,500円が必要になる

宅建登録に必要なものは?

資格登録申請に必要なもの一覧

  • 登録申請書(要:記名・押印)
  • 誓約書(要:記名・押印)
  • 身分証明書(本籍地の市区町村発行)
  • 成年被後見人・被保佐人に登記されていないことの証明書
  • 住民票(申請者本人のみ記載)
  • 合格証書のコピー
  • 顔写真(縦3cm×横2.4cm カラー)
  • 登録資格があることを証明する書類(実務経験証明書や登録実務講習の修了証)

合格後、宅建士の登録は早いほうがいい?

宅建士として仕事をする予定があるのであれば、試験合格後早めに登録するのがオススメです。
なぜなら、合格後1年以内であれば、法定講習の受講をしなくても良いからです。

1年を超えて登録するとなると、法定講習の受講が必要となり、時間とお金(¥12,000)が更にかかってしまいます。
ただ登録には費用も掛かるので、すぐに使う予定がないのであれば必要になったときに登録すれば問題ありません。
自分に必要だと思ったタイミングで登録すれば良いと思います。

Step3 求人サイト、クラウドソーシングサイトへの登録

宅建士の独占業務を行う求人をどこで探せばよいか迷ったときは、求人サイトやクラウドソーシングサイトに登録してみましょう。
タイミングにもよりますが、関連する求人は比較的多いですし、宅建士登録まで済ませておけば採用される確率もアップすることでしょう。

求人サイトクラウドソーシングサイト
indeed(インディード)ランサーズ
求人ボックスクラウドワークス
doda(デューダ)ココナラ

会社に副業はバレるのか

宅建士を活かして副業するためにどのような準備が必要なのかについては分かった。
でも会社にバレると、何かとめんどくさい…

そんな不安があり二の足を踏んでいる人も多いのではないでしょうか。
実際、私も副業がどのようにしてバレるのか分かっておらず、ただ漠然と恐れていた時期がありました。
そこで、ここからは副業はどのようにしてバレるのか、バレないようにする方法はないのかについて解説します

どのようにして副業は会社にバレるのか

結論から言うと、副業が会社にバレる主な原因は、住民税にあります。
この仕組みを理解し、適切な行動をとれば、会社バレするリスクを大幅に下げることが出来ます。

・住民税とは?
その年の1月1日時点で住んでいた各市区町村に納める税金。
住民税には「所得割」と「均等割」の2つがあり、この2つを合計したものが納税額となります。

『所得割』は、前年の1月1日から12月31日までの課税所得に応じて課され、税率は全国一律で10%。
所得割の計算で使用する課税所得は、収入−必要経費−所得控除で求められます。
これに対して、『均等割』は納税者の収入に関係なく通常5000円とされています。

【具体例】
年収500万円 
必要経費(給与所得控除)154万円 
基礎控除33万円
住民税額=課税所得(500万−154万円−33万円)×10%+5000円 

住民税で副業がバレる理由

個人事業主は年に一度、税務署に自身の売上や経費などを報告し、納税額を計算します。


これに対して、サラリーマンは会社を通じて給与を受け取るため、会社が源泉徴収という形で税金を天引きして納付しています。源泉徴収は、会社が従業員の給与から税金を差し引いて納付する仕組みです。

住民税の額は前年度の所得によって決められるため、副業により前年度の所得が増加すると、その分住民税も増加します。住民税は給与の多い方の会社が一括で納付することになっているため、アルバイトやパートで所得が増えると、会社の経理関係を担当している人が「この人、他の社員と比べて住民税が高いぞ?」と気づき、副業がバレてしまうという仕組みです。

副業がバレない方法はないの?

副業で給与をもらう場合は源泉徴収され、住民税の増加により会社にバレる可能性があるとお伝えしました。
この対策として有効な方法は、個人事業主として確定申告をすることです。
もう少し具体的にいうと、確定申告の際に「普通徴収」を選択して、住民税を自分で納付することです。

【確定申告書 住民税に関する事項】
普通徴収:自分で住民税を納める方法

特別徴収:会社の給料から毎月天引きして住民税を納める方法
「特別徴収」では会社に通知がいってしまい、バレる可能性がありますので、必ず「普通徴収」を選んでください。
これをするだけで、会社バレの可能性を大幅に下げることが出来ます。

※注意すべきポイント
「普通徴収を選び、住民税を自ら納付すること」に加え、あと1つやってほしいことがあります。
それは、確定申告後に市区町村に確認を入れることです。
特別徴収の推進地域が存在し、住民税を自分で納付するように指定したにも関わらず、市区町村が自動的に特別徴収に変更してしまう場合があるためです。

また、役所の方の手違いにより特別徴収を選択されており、会社に通知が行ってしまうこともあります。
確定申告後(4月頃)に市町村の担当者に連絡を取り、自分の所得が「普通徴収」になっているか再度確認するとよいでしょう。面倒な作業と思われるかもしれませんが、会社バレのリスクを減らすためにはやっておくべき作業です。

そのほかの副業バレの原因

個人情報が特定される

副業でSNSやブログを使用する場合は、個人情報が特定されないように細心の注意を払うようにしましょう。

例えば、アカウントを私用とビジネス用で分ける、ドメインやSNS名は個人を連想させる名前は使わない、
写真を載せるときは個人のものが映らないようにする など出来る対策を行うようにしましょう。

  • 副業していることを自ら話す

意外とよくあるのが、周りに副業をしていることを自分で話してしまうことです。
特にお酒の席などは気が大きくなっているので、注意が必要です。
副業が少し上手くいくと、つい他人に自慢したくなってしまいます。
周りに副業で上手くいっている事実を話しても何のメリットもありませんので、言いたい気持ちを抑え、絶対話さないということを徹底しましょう。

会社バレしにくい!宅建士のおすすめ副業

①不動産記事のWebライター

不動産ウェブライターは、不動産に関する記事やコンテンツを作成する仕事です。

【主な仕事】
・不動産に関する記事作成
不動産市場のトレンドや投資情報、住宅購入や賃貸に関するガイドなど、読者が関心を持つ不動産に関する記事を作成します。不動産会社や不動産ポータルサイトのブログやニュース記事の執筆も担当することがあります。

・インタビューや取材
不動産業界の専門家や関係者へのインタビューを行い、その情報を記事に取り入れます。
また、市場調査やデータ分析などの取材も行うことがあります。

・SEO対策
検索エンジン最適化(SEO)の基礎知識を活用し、キーワードの選定や記事のタイトル・構成に配慮して、
ウェブサイトの検索ランキングを向上させるための記事作成を行います。
こちらは不動産に限った話ではありませんが、webライターとして需要のある仕事です。

不動産Webライターは、不動産に関する知識を持ち、文章表現力に優れていることが求められます。
また、正確性や信頼性の高い情報を提供することが重要です。
宅建資格は、不動産に関して一定の知識があることの証明となり、受注確度や報酬単価のアップに繋がります。

②Webサイト運営(ブログなど)

宅建の知識を活かして記事を書くという点においてはWebライターと同じですが、自分でブログを運営するという点が異なります。収益化の方法はいくつかありますが、アフィリエイト記事を掲載して、広告収入を得るというのが一般的です。

記事が多くの人に読まれれば、月100万円以上稼ぐことも夢ではありません。
ただし、収益化までの道のりは長く、ブログで初収益を上げるまでに1年以上かかることも珍しくありません。
金銭的なリスクも少なくおすすめの副業ですが、その道はなかなか簡単ではありません。

ジャンルや投稿内容、投稿頻度にもよりますが、収益化まで1年以上はかかると覚悟して始めるのが良いでしょう。

これに対し、最初に紹介したwebライターは記事を納品すれば報酬を得ることが出来ます。
そのため、webライターとしてライティングスキルを高めて報酬を貰いつつ、ブログ運営を行うという二刀流が個人的にはおすすめです。

③週末宅建士

その名の通り、本業が休みとなる土日に宅建資格を活かして不動産会社で働くことを指します
冒頭でご説明した通り、宅建士には重要事項説明などの独占業務があります。

不動産会社の中には、宅建を持っている社員が少ない会社もあり、事務所に宅建士が一人しかいないというところもあります。
普段であれば、それでも業務は回るかもしれませんが、土日や引っ越しシーズンの1月から3月はそうはいきません。

契約が集中すると社内の宅建士だけでは重要事項説明が追いつかなくなるので、せっかく契約できるのにチャンスを逃すことも起こり得ます。
繁忙期には宅建士に重説を代行してほしいという需要が高くなりますので、週末宅建士の出番です。
実際、求人サイトやSNSを見ると宅建士の求人は比較的簡単に見つかります。

また、重要事項説明はこれまで対面で行うことが義務付けられていました。
しかし、近年の法改正に伴いIT機器を活用したIT重説ができるようになりました。
場所や時間の融通が利くようになり、副業する側としては非常に取り組みやすくなりました。

IT重説は在宅で実施することが可能なため、周りにバレる可能性も低く、宅建士としての経験も積むことが出来るので、おすすめです。

④完全歩合制で不動産仲介の営業マンとして働く

将来的には不動産業で独立を考えている、不動産の実務を学びたい、大きく稼げる可能性のある副業をしたい、
そんな人には不動産仲介の営業マンがおすすめです。

不動産会社と業務委託契約を結び、営業成果を上げれば契約時に設定した割合で報酬を受け取ることができます。
業務委託契約(フリーランス)であれば、勤務時間は自由で出社義務がないところも多いので、会社員が週末のみ働くことも可能です

実際に得られる報酬額は契約内容や貢献度にもよりますが、不動産仲介は1回の契約で得られる報酬が大きいこともメリットの1つです。
売買仲介の場合、売買金額が400万円を超える場合の仲介手数料は「(売却価格×3%+6万円)+消費税」まで受け取ることが可能です。
3000万円の物件を仲介した場合、105万6千円の手数料を受け取ることが出来ます。
契約時のマージン割合が60%の場合、一回の契約で報酬は60万円以上になります。

もちろん、契約に至るまでには集客や物件見学、契約などいくつものプロセスがあり、副業としては体力的にもハードな面がありますが、大きく稼ぎたいという考えを持つ人にはおすすめです。

それぞれの副業で稼げる額は?

副業                収入
Webライター       1記事3,000円~5,000円
Webサイト運営   0円~100万円/月 以上稼ぐことも可能
週末宅建士             時給900~1,500円 IT重説の単価は5000~10000円
不動産仲介営業マン 契約内容に応じて変わる。(未経験者は仲介手数料の40%程度?)

売買仲介手数料 (売却価格×3%+6万円)+消費税
賃貸仲介手数料  家賃の0.5~1ヶ月分+消費税

会社バレのリスクを下げるためのポイント

事業所得として報酬をもらう

アルバイトやパートとして給与所得を貰う副業をする場合は、住民税の増加により副業がバレてしましまいます。
副業収入が給与所得の場合、副業分の住民税を自分で納付することが出来ず、住民税は給与の多い方の会社が一括で納付することになっています。
これによって住民税が増加し、会社にバレてしまうというロジックです。

会社にバレずに副業をする有効な方法は、会社に雇われる働き方で給与所得を得るのではなく、個人事業主として事業所得を得ることです。
Indeedや求人ボックスなどの求人サイトやクラウドソーシングサイトを活用して、業務委託契約の案件を探してみましょう。

そして、確定申告の際に「普通徴収」を選択して、副業分の住民税を自分で納付することにより、
副業バレのリスクを大きく減らすことが出来ます。

もちろん副業が絶対にバレない方法はありませんが、個人的にはこの住民税さえ押さえておけば、副業バレのリスクは限りなく低くできると思います。

Webを活用する

webライターやwebサイト運営は、顔出し不要・匿名・在宅でも作業が可能なため、
周囲にバレるリスクはほとんどありません。

・SNSアカウントを私用とビジネス用で分ける
・ドメインやSNS名は個人を連想させる名前は使わない
・写真を載せるときは個人のものが映らないようにする

など個人情報が特定されないように注意すれば、まずバレることがありません。

また近年では、宅建士の独占業務である重要事項説明が対面ではなく、ITを活用して実施することが出来るようになりました(IT重説)。
在宅でも実施可能になっているため、会社バレする可能性も低く、宅建士を活かした副業としておすすめです。

まとめ

今回の記事では、宅建を活かしたおすすめ副業や会社にバレずに副業するための方法について、解説してきました。
宅建は誰でも取れる簡単な資格ではなく、上手く活用すれば副業で十分稼ぐことが出来ます。

「副業はしたいけど、自分で稼ぐなんて大変だし無理」「会社にバレるの怖いし、やめとこう…」
私はそんなやらない言い訳ばかりを考えて、何も行動せずにいました。

そんな悶々とした日々を過ごしていたときに、具体的に稼ぐ方法や副業バレのロジックを知ることで、
漠然とした不安を減らし一歩踏み出すことが出来ました。

今回の記事が、同じような悩みを抱える方の背中を押すきっかけになると幸いです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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